• 赤門セミナーに通って6年以上、遂に東北大学医学部医学科に合格することが出来ました。 小5で全国統一小学生テストを受けたのがきっかけでした。 予習シリーズは難しかったですし、週例テストは本当に嫌でしたが、四谷大塚の学習は(特に理科社会の知識!)下手したら今でも役に立っているんじゃないかと思うくらいためになりました。 白鴎中時代はあまり机に向かって学習をする習慣がつかず苦労しました。中3の夏期講習あたりから本気でやったと思います。理科や社会は、ここまで覚えるのかってほど赤門の授業でやりましたし、国語が苦手だったので服部先生によく教わりました。一方で中学の頃から英語だけは好きでしたし、中学生には十分すぎるほど先取りしてやったつもりです。加藤先生の授業で散々テストしてボロボロになったターゲット1900は受験前日まで使ってました。赤門の英語は高校でも大きなアドバンテージになりました。 高校の成績は1、2年のうちはあまり良いものとはいえず、15位付近をうろうろしていましたが、高3になると急に上がってきました。これは、赤門が勉強の根本を教えてくれたからだと思います。(定期テストの勉強も大事ですが・汗) ただ、模試の判定はそんな甘い世界ではありませんでした。理系教科が原因です。センター試験の結果も芳しくなく相当落ち込みました。それでも合格できたのは最後まで諦めず、直前まで個人教授で理系教科を教わり、最大限の努力をしたおかげだと思います。 なかなか赤門生活は楽ではありませんでしたが、こうやって結果につながったことに、お世話になった先生方に精一杯感謝しています。
    東北大学医学部医学科清水弘明くん(太田高校)
  • 私がまだ小学4年生で、訳もわからず赤門に連れてこられたときから早9年が経ちましたが、今こうして第1志望に合格できたことを嬉しく思います。 小学生時の四谷大塚、中学時から受け始めた未環子先生の怒涛の英語特講を経て、高校時には英語は得点源になっていましたがその他の教科の受験勉強を本格的に始めたのは高2の冬くらいです。成績に波があった国語を何とかすべく、澁澤先生の授業を受け始めました。それまでなんとなく読んでいた現代文を、難関私大の問題を中心に咀嚼して読み込んでいき、解法を伝授して頂きました。そして1番苦労したのがかねてからの苦手科目であった数学で、高3に入ったあたりで、一度は薄れた苦手意識が復活していました(笑)もう逃げられないと覚悟を決め、夏までは必死に基礎固めをしていましたが中々成果が上がらず、一橋の問題には全く歯が立ちませんでした。岩佐先生や井上先生にどつかれながら解法の糸口だけでも掴もうと必死に過去問を解き続けた結果、試験前日まで解答を見ながらでないとできなかったにも拘らず、本番では手応えがありました。 赤門セミナーで、キャラが濃すぎる先生方、友達に出会ったおかげで私は合格を勝ち取ることができました。赤門での出会いには本当に感謝しています。長い間ありがとうございました!
    一橋大学法学部法律学科・早稲田大学法学部・慶應義塾大学商学部豊田汐理さん(栃木女子高校)
  • 僕が赤門セミナーに入ったのは、中学受験を意識した小5の時。当時たぶんフレッシュだった澁澤先生、平野先生との出会いはこの時だ。白鷗中に入学してからは、とても熱い未環子先生との付き合いが始まった。高橋先生、前橋先生にお世話になり始めたのも中学時代。こんなにたくさんの熱く素晴らしい先生たちと出会いながらも、高2までの僕はカスだった(by 岩佐先生)。 医学部受験を本格的に意識し始めたのは、高2の終わり。オールラウンドであることが求められる国立大医学部受験。岩佐先生と前橋先生に理系科目を鍛えてもらった。国語は澁澤先生に、精神面は岩佐先生と未環子先生に支えてもらった。模試の結果は回数を重ねるごとに面白いように伸びた。 医学部合格を勝ち取ることができたのは、岩佐先生をはじめ、素晴らしい先生方のサポートがあったからに他ならない。最後まで僕を信じてくれた先生方には心から感謝している。
    新潟大学医学部松島滉くん(太田高校)
  • 高校生活はボランティア活動や海外研修、学校の部活動と、自分のやりたいことにチャレンジした忙しい3年間でした。そのような中で勉強も効率的に出来たのは赤門セミナーで勉強法、考え方など基本的なことから指導していただいたおかげです。 2年の秋頃に受験を意識し始めたときには国語が苦手でどうしようと不安でいっぱいでしたが、得意な英語をさらに伸ばしていくことで自分に自信がつき、苦手科目も徐々に上げていくことができました。 また、高い志を持った仲間、熱心で一人ひとりに合った指導はモチベーションアップにつながりました。 最終的に自分が一番学びたかった社会学部に合格できて、本当に嬉しいです。大学にいくことがとても楽しみですし、頑張ってよかったと思いました。 大学生になっても赤門セミナーで培った人間性を生かし、自信を胸に有意義な学生生活を過ごしたいと思います。また、ずっと興味があった国際協力にも携わっていきたいです。 受験という経験は私の一生の宝です。支えてくれた美環子先生をはじめ、切磋琢磨した友人、そして多くの方に感謝しています。ありがとうございました。
    立教大学経済学部・立教大学社会学部・青山学院大学経済学部星野智美さん(太田女子高校)
  • 僕は赤門セミナーで、主に鈴木浩之先生に英語を教わり、そうして受験に臨む中で英語は言わずもがな、多くの教養と精神を養えたと感じています。授業にて、英文中に「近代化」「科学」「民主主義」といったワードが出ると「それってなあに?」と笑顔で痛い所を突く質問が飛んできて授業は常時大忙しでした(笑)。しかしその様な質問こそ、全ての読解に通ずる鍵であると私は思います。言葉の根幹から噛み砕きキチンとそれらの背景を理解することで、読解も俯瞰的に行えるようになりました。背景知識の有用性に気づけたことは自分の中で大きな出来事だったと思います。そして、実践して良かったと思えることは「聞きまくる」ことです。素直に分からないものは分からないと自分に正直になりましょう。自分も突拍子のないことを言いまくっていました(笑)泥まみれ汗まみれ万歳です。支えとなった先生や家族、友達には感謝しかありません。有難うございました。
    早稲田大学文化構想学部・明治大学法学部・法政大学法学部・学習院大学法学部
    中央大学文学部
    相場敏くん(佐野日本大学中等教育学校)
  • 高校一年生の秋に赤門に入塾しました。中学生の時の学力からは想定できないほど低下させてしまった焦りからの塾替えでした。雰囲気で解いていた現代文、学ぶ意味さえ見い出せなかった古典に加え、英語は文法はもとより長文を読みきる気力すら湧かない。到底大学受験へ向かっての学習ではなく復習から始めなければならない状態でした。それを底上げしてくださったのは赤門の先生方でした。澁澤先生の痛快な論理的授業により、苦手から最も好きな教科になり、更にはセンター試験で9割近い点数を出すことができました。また、未環子先生を筆頭に陽彩子先生、石川先生のおかげで英語力が底上げされ、岩佐先生の数学は学習意欲を高める刺激的な授業で、日本史においては模試で偏差値70を取ることができました。結果として念願の法学部へ進学できるのは学校教育のみでは補えない赤門独自の学習ノウハウのおかげです。 私にとって赤門は塾の理想郷です。この塾と、素晴らしい先生方と出会えたことに感謝しています。目標を持つ多くのひとが夢に近付けますように。
    日本大学法学部野口彩乃さん(佐野日本大学中等教育学校卒)
  • 私が大学受験を通して学んだことは、『好き』を貫くことの大切さです。 小学生の頃から今でも、私の得意科目はいつも文系の科目です。高校に入ってからは特にその傾向が顕著になって、三年生の初めころでは、数学の偏差値は約40、英語の偏差値は60台後半でした。 それでも理系学部に行きたかった訳は、行きたい学部があったからです。好きを原動力に、苦手な科目も頑張ることができました。殊に数学は、岩佐先生と一緒に基礎を固めなおしました。岩佐先生は答えをすべて与えずに自ら考える力をつけるような指導をしてくださいましたので基礎力だけでではなく応用力も次第についていきました。 私は小さいころから物語を通して言葉を習得する「ラボ」を続けてきました。国際交流や様々な交流活動のリーダーをしたりして私の不得意分野であるコミュニケーションの力が育ちました。高校で皆が討論するのを聞き、意見のかわし方などにもどかしさをおぼえ、「みんながラボっ子だったらどれほど良いか」と感じたことは多々ありました。物語はもともと大好きでしたが、ラボを通して押し付けではなく自ら学ぶ姿勢も学びました。徹底的に考え抜く力が自分にはあるのだと受験を通して感じました。 不得意科目があっても「好き」という気持ちはとても大切です。それは大学受験だけではなく、これから生きていくうえでも大切なのだと感じました。これからも自分のこだわりを大切に大学生活を送り、社会人として生きて行こうと思います。
    山梨大学生命環境学部石川沙也さん(栃木女子高等学校卒)
  • 私は高校2年生の時に、数学の成績を上げるために赤門セミナーにお世話になり始めました。数学の評定を2つ上げることが出来たので、おかげで無利子の奨学金の条件である「評定平均3.5以上」を満たすことが出来ました。3年生になってからは、受験中心の対策に変更し、国語と英語を重点的に指導して頂きました。私は英語を得意教科としていたのですが、問題を解くのが遅く、センター模試ではいつも長文が終わらず、「時間があれば解けた」と言い訳してる状態でした。特講クラスで難関国公立大や早慶の長文をこの一年でたっぷり読んだのでセンター本番では見直しの時間を取れ、194点を取りました。国語や世界史も基本から叩き込んでいただき、知識の足りなさを実感しましたが、本番前に気づけて良かったと思いました。私は元々ガリガリ勉強するタイプでもなく、自分の勉強法も確立していなかったので、そのまま受験に挑んでいたらどうなっていたかを考えると怖いです。赤門セミナーは、生徒がどういう人間なのか分かって指導してくださり、単なる大勢の中の一人じゃないんだなと感じられる所です。最後まで一緒に対策を練ってくださったこと本当に感謝しています。上辺だけの理解では許されない厳しさもありますが、そのぶん能力が自分の一部になります。お世話になった感謝を合格という形で表せてとても嬉しいです。
    信州大学人文学部茂木安優夏(太田女子高等学校)
  • 1年生の時は深く考えず理工学部を志望にしていました。2年生になった時赤門に入り、英語が苦手だったのですが、鈴木先生達のおかげでじっくりと成績を伸ばすことができました。もちろん英語以外もがんばりました。 3年生の夏、薬学部を目指すことにしました。それまでグループの英語・数学・化学に出ていましたが、秋から英語と化学の個人教授を加え、志望校に向けての対策をみっちりやりました。 重要なのは難しいからといって諦めるのではなく、大学入試前日まで集中してやり切ること。自論ですが最後の追い込みは滅茶苦茶伸びると思います。記憶もかなり鮮明に残ります。 追い込みが大事、とはいっても受験勉強はずっとやっていた人が勝ちです。英語に関して言えば『英単語ターゲット1900』を最低でも受験までには完成を! 赤門の先生方、本当にありがとうございました。
    星薬科大学薬学部・昭和薬科大学薬学部・日本大学薬学部許将くん(佐野日大高校)
  • 私は高校2年生の4月くらいに入塾しました。 1年生の時には、そもそも自分が何ができていなくて、どこをどう勉強したらいいのかわからず、学校で出された課題をこなすことで精一杯になっていました。そんな私が出された宿題をこなして未環子先生の授業に出ているうち、段々とどう勉強していったらいいのかがわかるようになっていきました。 11月頃の模試で偏差値が一気に上がり、足を引っ張っていた英語が「稼げる教科」に変わりました。 高校3年の10月下旬から、岩佐先生の数学の授業を受けました。センター試験まで、3ヶ月もありませんでしたが、センター本番では夏休み後の模試から20点ほど多く取れました。また、同じ時期から取り始めた平野先生の生物では、考え方や知識の不足を補うことで、より安定して点数がとれるようになりました。 今まで辛い時期もありましたが、どんなときも支えてくださった全ての先生方のおかげで私は合格することができました。本当にありがとうございました。
    新潟大学農学部・東京農業大学国際食料情報学部笠原菜月さん(太田女子高校)
  • 私は中3の春に赤門に入塾しました。未環子先生が担当する英語の個人授業では、一つのことに関連性を持たせながら教えて下さり、広範囲にわたる知識を得ることができました。また難関長文をひたすら訳し設問を解くサイクルを繰り返すことで、どんな長文でも解く確固たる自信がつきました。高1の模試で50点台だった私がセンター試験本番で160点超の成果を出せました。 岩佐先生が担当する受験化学の授業では、模試は元より入試にも充分通用する知識を興味を引くような話を交えながら教えて下さり、苦なく楽しく学べました。全力で挑み続けた結果、学校の模試では常に上位を維持でき、更なるモチベーション向上に繋がりました。 赤門に入塾していなかったら志望校合格に至らなかったと言っても過言ではありません。赤門の先生方には大変感謝をしています。
    星薬科大学薬学部岩野天音さん(佐野日本大学中等教育学校)
  • 私が赤門セミナーに入塾したのは、高校一年の時でした。赤門セミナーは勉強はもちろん、その将来の夢に向けてどういう人材になるべきか、人格の向上、何に向いているかなども常に一緒に考えてくれました。 英語特講は単語の語源まで教えてくれ、文法は未環子先生が作ったMM英文法というテキストを使って、ユニークな例文を交えて楽しく理解できました。長文に関しても早くから長い文章に触れることで速読力もつきました。未環子先生には受験期に個人教授でもお世話になり、英語は気づけばできるようになっていました。 岩佐先生は天才で、私が解説を見ても全く分からない問題を聞いても、いつも即答してしまうほどで、解説もわかりやすく、答えだけでなく考え方を中心に教えてくれました。受験化学では、学校で習ったことを含め、応用問題も多く、わかりやすく教えてくれました。化学ができるようになったのは岩佐先生のおかげです。 受験期で一番印象に残っていることと言えば、個人部屋を借りて友達と励まし合い、夜遅くまで勉強をした100日特訓です。あれほど勉強したことは私の人生において初めてのことでした。この赤門セミナーの素晴らしい学習環境は私の受験生活を支えてくれました!
    星薬科大学薬学部・北里大学薬学部・東京薬科大・城西大学薬学
    小林大城くん(佐野日本大学中等教育学校)
  • 僕は小学3年生のクリスマスの時に入塾しました。最初に教えていただいた周藤先生は厳しくも温かみを持って教えてくださいました。学習習慣を身につけ、勉強する上で大切なことを教わったのはこの時期です。 小学校5年から高橋先生にかわり、理解の遅い僕につききりで何度も丁寧に教えてくれました。高橋先生は英数国理社すべての科目を教えることができときには高校などのハイレベルな内容に言及することもありました。面談時には一人ひとりの悩みを聞き、これからの方向性をしっかり示してくれたので安心して勉強することができました。 理社クラスでは平野先生が授業中世間話などを交えながら常にクラスを活気付けてくれました。しかしその世間話と言うのも授業内容と見事に関連させながら話してくれるので自然と頭の中にインプットできました。特に生物で、難しいことを易しく教えてくれるのでワクワクしながら、授業を受けていました。 英語の石川クラスでは復習確認が徹底していて単語の意味なども詳しいところまで突っ込んで聞かれるので深い理解を得ることができました。 赤門は常にその時だけの一夜漬け勉強などでなく、常に少し先に見据えた学習をしてくれました今まで赤門で学んだことを生かし高校生活を楽しみたいと思います。
    栃木高校金輪赳就くん(白鷗足利中)
  • 僕は小学三年生の冬休みから、赤門セミナーに通っていました。赤門セミナーに入塾した時にはいつもテストで散々な結果しか出せませんでした。しかし周藤先生に出会った事で、努力することの大切さを学び、勉強をする上で必要不可欠な努力をするようになりました。 中学生になってからは、主に高橋先生に感謝してもしきれないほどお世話になりました。僕は野球部に入部していて、特に中一・二年生の時は毎日忙しく、とても勉強が手につかない状態でした。しかし、高橋先生は常に生徒目線でいてくれて、いつも僕を支えてくれました。そのおかげで三年生になってからは僕の第一志望校であった栃木高校に入学できるぐらいになり、その時から僕は「努力すれば目標は達成できる。あきらめずに取り組んでいくぞ。」という強い志を持つようになりました。 部活動を引退してすぐの夏休み、ダラダラしてしまい成績が下がってしまいました。し かし、赤門セミナーの先生方の熱いご指導があり、10月からスパートをかけることができました。10月から1月の模試で偏差値が7アップし、最終的には、すべりこみセーフのような形で栃木高校に合格することができました。 最後に、合格した今一番思うことは「一・二年生の時に部活を理由に勉強を疎かにし過ぎたな」という事です。よく、「部活をすると勉強ができなくなる」と言う人がいますが、必ずしもそうではありません。部活のせいではなく自分の心の緩みだということを高校入試を通じて痛感させられました。 今までどんな時も熱く支えてくださった赤門セミナーの先生方には本当に感謝しています。ありがとうございました。
    栃木高校金輪紘就くん(白鷗足利中)
  • 私は、中学校では野球部に所属していたので受験勉強を始めたのは7月からでした。 当時、数学は平均点を越えるのがやっと、理科は平均点以下でした。残りの半年で志望校の太田高校に進学できるのか不安でした。そんなとき、赤門セミナーの先生たちが私にアドバイスをくれました。「数学の勉強法は、丸付けをしたら自分が他の人たちに説明できるように解説を書くとよい。」「理科は、何が知りたくてこれをやっているのかを考えて勉強する。」これらのアドバイスは、私の勉強法にぴったりと合い、理数系の教科の点が上がっていきました。また、得意な文系教科、特に国語は塾の個人教授を受講していたので偏差値は右肩上がりになっていきました。 しかし、群馬県入試は記述式が多く、特に英語は英作文がとてつもない量が試験に出ました。私は、このことを知った時に半分あきらめました。そんな私に小学校からお世話になっている英語の先生からいろいろなアドバイスをもらいました。 試験が終わり合格発表が伝えられたとき、半年前合格不可能と言われた私の学力が、たった半年でここまで伸びたんだ、と実感できました。 私の合格は、赤門セミナーのおかげだと思います。赤門セミナーで勉強していなければ合格していなかったと思います。不可能を可能な限り可能にする赤門セミナーに感謝したいと思います。
    太田高校會田修平くん(白鷗足利中)
  • ぼくは、小6の夏から赤門セミナーに入りました。まずは9月の白鴎中模擬試験の対策授業を受けました。模擬試験はとても難しく、これからがんばらなければならないと思いました。模擬試験を受けて、9月から白鴎中入試に向けて中学受験クラスを受講しました。算数国語を中心に重要な単元をみっちり学習し、家では復習や宿題をがんばりました。算数は、平野先生がつるかめ算をわかりやすく教えてくれたので勉強がやりやすくなりました。国語では、服部先生が文章問題のコツを教えてくれて、とてもよかったです。入試に向けてがんばって力をつけていきました。本番の入試は、算数が難しかったですが、授業で教わったつるかめ算が出てきて、自信をもってとりくむことができました。結果、見事合格することができてうれしかったです。今は、中1の英語数学の入学準備クラスをがんばって受けています。ぼくも4月から中学生です。中学に入ったら、苦手な漢字や算数の文章問題を特にがんばりたいと思います。
    白鷗足利中荒井伯哉くん
  • 私の中学受験への取り組み方は、まず週3回赤門セミナーで勉強し、月曜日は85分の個人授業で水曜日と金曜日は3時間のグループ授業、主に算数と国語を勉強し、月曜日はときどき英語の勉強もしました。 塾で教わったことを家で復習し、勉強に対するモチベーションがさがることはなく、志望校に合格することが出来ました!
    白鷗足利中武藤由梨亜さん